大阪のビデオ撮影で手ブレをなくす!

映像を見ていて気持ちが悪くなることってありませんか?

ぐらぐらとゆれる映像を見ていると、まるで自分が揺れているような気持ちになってしまう・・これ、ビデオ撮影の際に手ブレしている証拠なんですが、船酔い状態にならないためにも、手ブレのないビデオ撮影をしなければ!

まず、ビデオカメラをしっかりと持つ事が必要なんです。

ビデオカメラにはグリップベルトがついていますよね。

そのグリップベルトにしっかり手を入れて安定させましょう。

カメラは片手で持って、その手をもう一方の手で支えるようにすると安定します。

もしくは片手で持って、カメラを支えるという事が基本です。

大阪で風景を写すというときには、三脚などがあれば一番いいのですが、三脚をたてて風景を撮って三脚をしまって・・・というんじゃ面倒です。

両足を肩幅くらいに開いて、写す映像を真正面にとらえてひじをぐっと体に付けるようにして撮ると大阪の町もしっかりビデオ撮影できて、ブレがなくなります。

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